よくあるご質問

授業・学習環境について


英語など語学科目はないのでしょうか?

英語教育に重点をおいています。また今後重要性が増してくると考えられる中国語も選択可能です。ビジネス英語に限らず、そのほかの外国語など、卒業後に学生が世界的な視点からビジネスを行い、実際に外国語が必要とされる職務においても役立つ語学力を基礎として身につけるための教育を行います。なお、サイバー大学のオンデマンドによるeラーニングは特に語学教育において非常に優れた授業スタイルです。リスニングやライティングにおいて、まるで1対1でレッスンを受けているように、何度でも自分のペースで学習できるからです。

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インターネットによる授業では、質問はどのように受け付けるのでしょうか?

授業に関する質問は掲示板で受け付けます。また、ティーチングアシスタントが学生と教授のコミュニケーションをサポートします。詳細は以下をご覧ください。
ティーチングアシスタント

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どのように成績は判定されるのですか?

科目ごとに異なりますので、詳細はシラバス(講義概要)をご覧ください。基本的には、システム上で取得される出席率や、授業ごとに出される小テストの正答率、レポートの提出状況、ディベートへの参加状況、期末試験結果などから総合的に判定されます。

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卒業までに必要な単位数は?

卒業までには、教養科目24単位、外国語科目12単位、専門科目88単位の合計124単位が最低でも必要です。

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取得している単位を認定してもらえますか?

サイバー大学の科目等履修生として取得した単位はもちろん、他大学で取得した単位についても英語を中心として認定しています。

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卒論はありますか?

卒業研究を行っていただきます。テーマの提出、計画書の提出、中間報告の発表と提出が義務付けられます。発表の際は、指導教員や学生同士で討議を行います。

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社会に出てすぐに即戦力となる人材育成とありますが、具体的にはどのような学習を行うのでしょうか?

実際の企業で社会人として仕事を行うにあたって、必要とされる創造性やコミュニケーション能力の育成を目的としたカリキュラムを導入する予定です。インターネットの双方向性を十分に活用し、講義内のテーマでの意見発表会や討議などの実施・指導を行うことで、ビジネスシーンにおいて自らの言葉・意見を的確に表現できる能力を向上させることができます。

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インターネットによる授業の利点は何ですか?

学習意欲のあるすべての人に、高品質な講義と双方向性のあるコミュニケーションツールを提供できます。また、オンデマンド型の講義のため、体の不自由な方や、日中は忙しくなかなか学習時間を取れない方でも、いつでもどこでも、自分のペースで学習できます。

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オンデマンドによる授業とは、具体的にどのような内容なのでしょうか?

学生は、サイバー大学のホームページに用意された授業システムにログインし、履修登録した科目をビデオオンデマンド(自分の好きな時にインターネットにアクセスして映像・音声を再生できる方式)によって受講します。教員の話す内容は映像と音声によって視聴することができ、授業中に使われる講義資料やメモ機能も、パソコン上に用意されています。

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授業を受けるのに必要な環境を教えてください

パソコンとインターネット環境が必要です。必要な環境については、以下をご覧ください。
出願資格・必要環境

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Mac OSを使用していますが、受講可能ですか?

申し訳ございませんが、Mac OSやLinuxなど、Windows以外のOSでは動作しません。ソフトウェア環境については以下をご覧ください。
出願資格・必要環境

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ダイヤルアップ接続での受講は可能でしょうか?

インターネット通信環境については、実効速度500Kbps以上の環境を推奨しております。受講の際には映像や音声の再生を行いますので、ダイヤルアップ接続では満足な動作について保証いたしかねます。詳細は以下をご覧ください。
出願資格・必要環境

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パソコンにはあまり詳しくないのですが、受講できますか?

システムサポートセンターで必要なサポートを行います。初心者の方でも丁寧なサポートを受けることで、スムーズな学習が可能です。

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