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卒業研究

IT総合学部の卒業研究科目は、下記のとおりです。なお、下記以外の科目についての最新の詳細は適宜当サイト上で公開します。

※科目概要は、変更となる場合があります。

開講科目一覧(2019年度春学期)

科目名教員名 授業形態 科目概要

テクノロジーコース ゼミナール

演習 テクノロジーコース(ネットワーク・セキュリティ・ソフトウェア)の教員が提示するテーマの入門的テキスト・専門書・解説論文などを取り上げ輪講を行う。もしくは教員が提示するテーマから各自が異なるテーマを選択し、独自の発想でテーマを追求する。各自が担当する範囲・分野について、予め調査(参考文献の収集など)・学習・まとめを行い、その結果を他のメンバーに資料・スライドなどを使って説明するとともに、全員でディベートを行う。履修者全員が当該分野の技術・理論などについて共通の知識を獲得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。

テクノロジーコース 特別研究Ⅰ

演習 特別研究では特別研究ⅠとⅡを通して、所属するプログラムに関連する研究テーマについて主指導教員(主査)の指導の下で研究活動を遂行する。研究テーマはエントリー時に提出した計画書を基にして主査と相談して決定する。特別研究Ⅰでは主査と1対1で議論を行いながら関連研究の整理、文献調査、研究を行う。その成果について中間発表を行い、主査の評価を受ける。さらに、期末レポートでは特別研究Ⅰの成果や特別研究Ⅱに向けた計画をまとめる。上記の進め方は典型的なケースでテーマにより他の類似の方法をとることもある。

テクノロジーコース 特別研究Ⅱ

演習 特別研究Ⅱでは主指導教員(主査)の下で特別研究Ⅰに引き続き研究活動を進める。学期当初に立てる研究計画に従い、主査と1対1で議論を行いながら、各自の研究や調査を進める。その成果概要について整理し、最終成果発表を行い、主査、副査を交えた指導を受ける。最終的に、期末試験では最終成果物として卒業論文・ソフトウェア・アプリケーション・事業計画書などを提出する。最終成果物の形態は各プログラム、研究テーマなどによって異なる。上記の進め方は典型的なケースで、研究テーマにより他の類似の方法をとることもある。

ビジネスコース ゼミナール

演習 ビジネスコース(ITマネージメント・起業経営・ネットビジネス)の教員が提示するテーマの入門的テキスト・専門書・解説論文などを取り上げ輪講を行う。もしくは教員が提示するテーマから各自が異なるテーマを選択し、独自の発想でテーマを追求する。各自が担当する範囲・分野について、予め調査(参考文献の収集など)・学習・まとめを行い、その結果を他のメンバーに資料・スライドなどを使って説明するとともに、全員でディベートを行う。履修者全員が当該分野の技術・理論などについて共通の知識を獲得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。

ビジネスコース 特別研究Ⅰ

演習 特別研究では特別研究ⅠとⅡを通して、所属するプログラムに関連する研究テーマについて主指導教員(主査)の指導の下で研究活動を遂行する。研究テーマはエントリー時に提出した計画書を基にして主査と相談して決定する。特別研究Ⅰでは主査と1対1で議論を行いながら関連研究の整理、文献調査、研究を行う。その成果について中間発表を行い、主査の評価を受ける。さらに、期末レポートでは特別研究Ⅰの成果や特別研究Ⅱに向けた計画をまとめる。上記の進め方は典型的なケースでテーマにより他の類似の方法をとることもある。

ビジネスコース 特別研究Ⅱ

演習 特別研究Ⅱでは主指導教員(主査)の下で特別研究Ⅰに引き続き研究活動を進める。学期当初に立てる研究計画に従い、主査と1対1で議論を行いながら、各自の研究や調査を進める。その成果概要について整理し、最終成果発表を行い、主査、副査を交えた指導を受ける。最終的に、期末試験では最終成果物として卒業論文・ソフトウェア・アプリケーション・事業計画書などを提出する。最終成果物の形態は各プログラム、研究テーマなどによって異なる。上記の進め方は典型的なケースで、研究テーマにより他の類似の方法をとることもある。

ITコミュニケーションコース ゼミナール

ITコミュニケーションコースの教員が提示するテーマの入門的テキスト・専門書・解説論文などを取り上げ輪講を行う。もしくは教員が提示するテーマから各自が異なるテーマを選択し、独自の発想でテーマを追求する。各自が担当する範囲・分野について、予め調査(参考文献の収集など)・学習・まとめを行い、その結果を他のメンバーに資料・スライドなどを使って説明するとともに、全員でディベートを行う。履修者全員が当該分野の技術・理論などについて共通の知識を獲得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。

ITコミュニケーションコース 特別研究Ⅰ

演習 特別研究では特別研究ⅠとⅡを通して、所属するプログラムに関連する研究テーマについて主指導教員(主査)の指導の下で研究活動を遂行する。研究テーマはエントリー時に提出した計画書を基にして主査と相談して決定する。特別研究Ⅰでは主査と1対1で議論を行いながら関連研究の整理、文献調査、研究を行う。その成果について中間発表を行い、主査の評価を受ける。さらに、期末レポートでは特別研究Ⅰの成果や特別研究Ⅱに向けた計画をまとめる。上記の進め方は典型的なケースでテーマにより他の類似の方法をとることもある。

ITコミュニケーションコース 特別研究Ⅱ

演習 特別研究Ⅱでは主指導教員(主査)の下で特別研究Ⅰに引き続き研究活動を進める。学期当初に立てる研究計画に従い、主査と1対1で議論を行いながら、各自の研究や調査を進める。その成果概要について整理し、最終成果発表を行い、主査、副査を交えた指導を受ける。最終的に、期末試験では最終成果物として卒業論文・ソフトウェア・アプリケーション・事業計画書などを提出する。最終成果物の形態は各プログラム、研究テーマなどによって異なる。上記の進め方は典型的なケースで、研究テーマにより他の類似の方法をとることもある。

※ 開講科目・担当教員は変更になる場合があります。