高度な専門スキルで未来を創造 高度IT人材育成のための公開講座「CU Extension(CUEX)」で「成果」につながる本気学習、始めませんか?

高度IT人材
ニーズと必要性

IT市場の技術革新が年々拡大する一方で、労働人口減少にともなうIT人材不足が常態化している我が国のIT業界。近年では約17万人ほどのIT人材が不足しており、近い将来にはその需要がさらに拡大すると試算されています(図1)。
この問題を解決するために、文部科学省はIT分野の裾野を広げる施策として、2020年度から義務教育内でのプログラミング教育を必修化しました。その一方で、内部需要や将来のキャリアへの不安から未経験でもシステムエンジニアをめざし、IT業界へ転職する人も増えつつあります。

IT人材需給に関する主な試算結果グラフ

こういった動きが進む中で、AI・IoT・情報セキュリティ・ネットマーケティングなどの、急成長を続けるIoT / AI市場に目を向けた、高度かつ専門的なスキルを持った人材の需要が今後さらに増加することが予測されています。
「新しい技術を使ってプロジェクトを立ち上げたいが、それに対応できる人材が見つからない」といった悩みを抱えている企業に応える、「高度IT人材」の市場価値がより一層高まっていくことでしょう。

これらの高度IT人材需給に対応すべく、私たちサイバー大学は「高度IT人材教育」に特化した公開講座「CU Extension(CUEX)(読み:シーユー・エクステンション)」を新たに開設しました。
「CUEX」では、高度IT分野の最前線で活躍するスペシャリストを講師に招くことにより最高レベルの講義を実現し、いつでもどこでも学べる環境をご用意しました。今後はインタラクティブに学ぶことができるよう、専用のコミュニティサービスの開設も予定しています。
他にはない圧倒的ハイレベル・ハイクオリティなコースで最先端のITスキルを身に付け、社会から求められる市場価値の高い「高度IT人材」をめざしてほしいと考えています。

最先端ITが学べるコース

「CU Extension」おすすめのコース

MITコンピュータサイエンス・人工知能研究所による講義!

「Internet of Things:Roadmap to a Connected World」コース

CUEXでは、MIT コンピュータサイエンス・人工知能研究所(以下 MIT CSAIL)によるIoTコースが受講できます。
本コースは、MIT オープンラーニング担当副学長のサンジェイ・サルマ氏、MIT CSAILの教授でWorld Wide Web(WWW)を考案した“Webの父” ティム・バーナーズ=リー氏など、現代のITの礎を築いたMITの研究者12名が講師を務めるオムニバス形式で展開されます。
また、レッスンの進行には、サイバー大学教授の大江信宏氏がファシリテーター(担当講師)として補足説明を加え、オンデマンド型のeラーニングだけでなく、ライブ配信または対面による講義も行われます。計15回のレッスンを約半年かけて受講し、独自のIoT技術、ソリューション、アプリケーションを開発・実装するために必要な知識を習得できます。

「CUEX」では高度で専門的な7つのコースを用意しました。
今後もより魅力的なコースを展開していく予定です。(コース、内容、講師が変更になる場合もございます)

    コース一覧
  • AI入門
  • Internet of Things:Roadmap to a Connected World
  • RPA入門
  • 情報セキュリティ応用
  • ネットワーク実践論
  • ネットマーケティング論
  • Unity入門
  • ※コース名を選択すると表示内容が切り替わります

AI(人工知能)入門

[ 概要 ]

人工知能の厳密な定義は存在しないが、コンピュータあるいはロボットに知能を持たせることを目標とした研究領域である。本コースでは人工知能の基礎として、人工知能の定義、人工知能の歴史、画像認識・自然言語処理・ゲーム(チェス・将棋・囲碁)などの応用事例、さらに近年注目を集めているディープラーニングの基本について学ぶ。将来の人間と人工知能の関わりについて、人間の仕事はどのように置き換えられていくのか、人工知能が人間を超えるシンギュラリティ(技術的特異点)によって人間の将来はどうなるのか、などについて考える。

[ コース目標 ]
  • AI(人工知能)について基本的な事項を学ぶ
  • AI(人工知能)を考えることは人間を考えることであると知る
  • 人間と人工知能がどう付き合っていくべきなのかを自分で考えることができるようになる
[ 講師プロフィール ]
松原 仁 MATSUBARA Hitoshi

東京大学理学部情報科学科卒業。同大学院工学系研究科情報工学専攻博士課程修了。電子技術総合研究所(現産業技術総合研究所)入所。2000年公立はこだて未来大学システム情報科学部教授。2020年東京大学大学院教授。著書に「人工知能に哲学は必要か」、 「将棋とコンピュータ」、 「コンピュータ将棋の進歩シリーズ」、 「鉄腕アトムは実現できるか」、 「ロボットの情報学」、 「先を読む頭脳」など。

Internet of Things:Roadmap to a Connected World

[ 概要 ]

2020年代に入り、100億台単位のデバイスが次々とインターネットに接続されていくと言われています。この非常に大きなチャンスをどのように捉え活用していきますか。
本コースは、世界的に著名な研究者チームによる講義に、サイバー大学専任教員によるファシリテーションが加わります。ハードウエアやソフトウエア、そしてデータを根本から再定義するような進化について見識が深まり、独自のIoT技術、ソリューション、アプリケーションを開発・実装するために必要な知識を習得できます。

[ コース目標 ]
  • 識別、センサー、位置測定、ワイヤレスプロトコル、データストレージ、セキュリティなど、IoTの主要なコンセプトについて説明できる
  • IoT技術、アーキテクチャ、標準、規制について説明できる
  • 接続された機器からのデータの収集、通信、調整、活用によって生み出される価値について説明できる
  • 産業構造を形成する可能性のある技術開発の検証について説明できる
[ 講師プロフィール ]
Sanjay Sarma サンジェイ・サルマ

MITオープンラーニング担当副学長
デジタルラーニング局 機械工学科 教授

MITオープンラーニング担当副学長

Tim Berners-Lee ティム・バーナーズ=リー

MIT CSAIL 教授

World Wide Webを考案した“Webの父”

Daniela Rus ダニエラ・ラス

MIT CSAIL 所長 教授

ロボティクスの第一人者

David Clark ディビッド・クラーク

MIT CSAIL 主任科学研究員

TCP / IPの開発者の一人

‪OHE Nobuhiro 大江 信宏

サイバー大学 専任教授

神戸大学工学部卒業。三菱電機株式会社に入社後、システムエンジニア、ソフトウエア開発技術者として、顧客向けネットワークシステムや、オペレーティングシステム、ミドルウエア他、様々なソフトウエア製品の開発に従事。NPO法人「M2M/IoT研究会」では、IoTやAI分野の研究・教育に現在も取り組んでいる。2018年から、東海大学の特任教授として、文科省プロジェクトenPiTの組込みシステム教材開発、教育を担当。2021年より現職。

他 講師7名

※本コースは、複数の講師によるオムニバス形式の講義となります。

RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)入門

[ 概要 ]

さまざまな業界でRPA(Robotic Process Automation)が業務改善手段として注目を集めている。RPAは、さまざまな業務オペレーション(業務アプリケーションの操作、表計算ソフトでのデータ編集など)をソフトウエアロボット(Bot)で自動化する技術である。RPAにより、手作業の軽減・誤りの防止・業務プロセスの高速化などを実現できる。本コースではRPAの概要と業務自動化の実現プロセスを理解するとともに、RPAツールを用いたBotの作成方法について学ぶ。

[ コース目標 ]
  • RPAの概要およびRPAのアーキテクチャを理解し、説明できる。
  • RPAによって自動化する業務対象領域を特定する方法論と業務の自動化を実現するプロセスを理解し、説明できる。
  • 基本的なソフトウエアロボット(Bot)の構造やRPAツールを用いたBot開発の基本的な手順(Bot作成、実行、簡単なデバッグまで)を理解し、説明できる。
  • 業務プロセスの複数処理(CSVやExcelの処理、業務アプリケーションの操作)を組み合わせて、一連の業務プロセスを自動化するBot開発を理解し、説明できる。
[ 講師プロフィール ]
藤森 恵子 FUJIMORI Keiko

早稲田大学理工学部卒業。戦略系経営コンサルティング会社を経て、公認会計士資格を取得し、有限責任監査法人トーマツ入所。独立後、J-SOX対応の内部統制構築およびITを用いた業務効率化コンサルティングに携わる。2018年ASIMOV ROBOTICS株式会社を設立し、RPA導入コンサルティングに従事。

亘 惟一路 WATARI Iichiro

情報セキュリティ応用

[ 概要 ]

本コースでは、通信の暗号化や匿名通信網を始めとするネットワークセキュリティ技術、量子コンピュータによる暗号解読法や量子暗号、ブロックチェーンを用いた暗号通貨など、情報セキュリティに関連する最新の技術動向を学習する。上述のセキュリティ関連技術の学習に加え、近年急速に拡充しつつあるセキュリティ社会制度基盤や、サイバー攻撃/犯罪に関連する社会問題についても学ぶ。これらの学習を通じて、情報セキュリティ技術が私達の社会・経済に及ぼす影響を理解し、状況に応じた適切な情報セキュリティ対策を講ずるうえで必要とされる知識を習得する。

[ コース目標 ]
  • 秘匿通信方式SSL/TLSの仕組みを理解し、最新攻撃手法への対処法を説明できる
  • 暗号化メール方式の概要を理解し、説明できる
  • 匿名通信網Torの仕組みを理解し、これに依拠する闇市場などの社会的影響を説明できる
  • 素因数分解アルゴリズムの概要を理解し、暗号の安全性との関係について説明できる
  • 量子コンピューティングの原理を理解し、説明できる
  • 量子暗号や耐量子暗号の目的と仕組みについて理解し、説明できる
  • 電子政府構想など、代表的なセキュリティ社会制度基盤の概要を理解し、これらが社会に与える影響を説明できる
  • セキュリティ社会制度基盤を支えるICカード技術やブロックチェーン技術の概要を理解し、説明できる
  • DDoS攻撃や標的型攻撃などの代表的なサイバー攻撃を理解し、それへの対処法を説明できる
  • サイバー戦を中心とする近代戦争の動向を理解し、説明できる
[ 講師プロフィール ]
鈴木 耕二 SUZUKI Koji

京都大学工学部数理工学科卒業。同大学院工学研究科数理工学専攻修士課程修了。精密機器メーカーの研究所・企画部等において応用数学および情報セキュリティに関連する研究開発・情報セキュリティ監査・品質保証業務などに従事。サイバー大学客員准教授を経て、2019年より現職。

ネットワーク実践論

[ 概要 ]

本コースでは、ネットワークの概念や基礎知識に始まり、IPAネットワークスペシャリストやネットワーク機器の操作方法など、Cisco社CCNAの資格試験にも対応できる専門性の高い知識を習得する。また、ネットワークセキュリティを含む広範囲なインターネットの要素技術や具体的な実装方法について学習し、大企業における導入・活用事例から、設計・運用・管理面での応用技術を習得する。さらに最新ネットワーク技術がもたらす運用上の効果について学習することで、通信技術の将来についても理解を深める。

[ コース目標 ]
  • ネットワークデバイスの構成要素、基本的な操作方法のイメージを理解する
  • L2のフレーム転送で利用されるSwitchの基本機能や拡張機能を理解し、耐障害性を高めるうえで利用されるプロトコルや注意点を理解する
  • L3のパケット転送で利用される経路学習の種類や仕組みを理解するとともに耐障害性の概念を理解する
  • L4以上の通信制御の実装方法を理解する。合わせて高度なネットワークセキュリティ機能を知ることで設計・運用においてどのような検討事項が必要か理解する
  • FireWall装置、LoadBalancer装置、無線技術の基本機能や用語を理解し、どのような環境で利用するのか、設計や利用方法を説明できる
  • 多数のネットワークデバイスを運用するに辺り、必要となる技術やプロトコルを理解する。またネットワーク環境で起こりやすいトラブル事例について考え、対象方法を論理的に説明できる。サービス事業者の提供するサービスの種類やどのような環境で利用するのかを説明できる。
  • 最新のネットワーク技術が何を目的として作られ、どのように利用することでどのような効果が望まれているのかを理解し、今後の技術動向について議論できる
[ 講師プロフィール ]
小島 一憲 KOJIMA Kazunori

東京電機大学卒業後、ソフトバンクBB(現ソフトバンク)株式会社入社。約10年ネットワークエンジニアとして企画/設計/構築業務を担当。3,000人を超える拠点、数千台規模のデータセンター構築、会社合併にともなうネットワーク統合を複数回経験。Cisco社認定インストラクターとしてCCNA資格等の講師も務める。2015年からITインフラ全般の研究開発部門の管理職に従事、以来現職。ソフトバンクトップエンジニア「Technical Meister」の初代認定者。

ネットマーケティング論

[ 概要 ]

ネットマーケティングは、情報技術の進化とともに新しい理論や評価基準が日々生まれていく、移り変わりが激しい分野のひとつである。本コースでは、ネットマーケティングをビジネスとテクノロジーの両面から眺め、ネットマーケティング戦略の基礎およびインターネット広告の配信技術を知り、具体的事例を通してさまざまなネットマーケティング手法を学習する。くわえて、ネットマーケティングにおける重要な指標と効果測定の方法を身に付けることで、分析結果に基づいてビジネス戦略の改善案を策定できるようになることを目標とする。

[ コース目標 ]
  • ネットマーケティングの基礎的な手法と主な指標を理解し、自分の言葉で説明できる
  • 広告の種類と配信テクノロジーを理解し、自分の言葉で説明できる
  • ネットマーケティングの効果測定の方法と改善策を理解し、自分の言葉で説明できる
  • ネットマーケティング戦略の立案方法から効果測定までの一連の流れを説明できる
  • ネットマーケティングの手法を理解し、自分の考えをまとめることができる
[ 講師プロフィール ]
播磨 知巳 HARIMA Tomomi

四天王寺大学英語英米文化学科卒業。産経新聞社入社。選挙対策や校閲部門に携わる。1998年サンケイリビング新聞社、2006年セブンイレブンジャパンを経て、2007年ヤフー株式会社に入社。西日本でのコマース事業のストアコンサル、Yahoo!不動産などのビジネスアライアンス、広告会社担当としてインターネット広告の推進に携わる。2011年より東京へ移り、ヤフーの地方拠点の創設、メディア領域でのゲームアプリ事業を垂直立ち上げ。インターネット広告領域では、2015年に大手広告会社を担当し、スマートフォンやビデオ広告拡販の先駆者となる。2017年10月から、マーケティングソリューションズ統括本部事業推進本部において、広告事業の推進や戦略策定、経営管理などを行う現職に従事。

Unity入門

[ 概要 ]

Coming soon

[ コース目標 ]

Coming soon

[ 講師プロフィール ]
荒川 巧也 ARAKAWA Takuya

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社所属。ユニティではトレーナーとして企業向けにUnityの導入講座の実施やUnityを使ったコンテンツ開発における実装方法についてコンサルティング作業を行っている。また大学や専門学校など学校教育の中でUnityを導入してもらうためのサポート業務も行っている。

浅野 祐一 ASANO Yuichi

現役ゲームエンジニア。過去にコンシューマーゲーム開発に携わっていたが、Unityと出会ってからはスマートフォンゲームのクリエーターとして活躍中。

「CUEX」がめざす高度IT人材の教育環境

ハイレベル・ハイクオリティなコース

ソフトバンク現役エンジニア、Yahoo!Japan現役マーケティング担当などによる、現場に沿ったより専門性の高いテーマを多く取り揃えています。その他にも、サイバー大学 IT総合学部で展開している一部の科目も受講することが可能です。最前線で活躍するスペシャリストによる講義を、ご自身でぜひ体験してください。

専門スタッフによる学習支援

公開講座でありながら、学習内容でわからないところを質問することが可能です。各コースの担当講師のほかに専門スタッフが配置され、コースの掲示板やメールから寄せられた質問に24時間以内に回答する受講者サポート体制が整っています。
※一部コースを除く

ライブ配信・対面講義の開催

講義はオンデマンド型のビデオを視聴するだけではなく、ライブ配信や対面による講義、フォーラムなども含まれるため、ブレンディッド・ラーニングによる効果的な学習体験ができます。
また、当日参加できなかった場合でもアーカイブ映像が配信されるため、無理なく学習時間を確保することが可能です。

「CUEX」3つの特長

  • いつでも・どこでも学べる

    “IMS JAPAN”最優秀賞を受賞、ソフトバンクグループのサイバー大学が開発したeラーニングプラットフォーム「CloudCampus」を利用します。多機能ながら簡単な操作で、PC・スマホ・タブレット対応。インターネット環境があればいつでも・どこでも学習が可能です。

  • デジタルバッジ(修了証)発行機能

    各レッスンごとに設けた小テストで80%以上の評価を達成し、すべてのレッスンを終了すると、デジタルバッジ(修了証)を発行・取得できます。デジタルバッジは受講内容を理解し、スキルとしてしっかり身に付けた方への指標となります。

  • 繰り返し受講機能

    購入したコースは、配信期間内であれば何度でも受講が可能です。「あの箇所が分からなかったのでもう一度見直したい」「もっと理解を深めたい」といった場合に大変便利です。何度でも見返して知識と技術を身に付けてください。

今後は高度IT人材を志すコミュニティサービスも展開させ、

インタラクティブに学ぶことができる環境を提供していく予定です。

よくある質問

  • 講義を何度も見返すことはできますか?

    はい。期間内であれば何度でも視聴が可能です。
    コース受講期間が過ぎると視聴ができなくなりますのでご注意ください。

  • 小テストで不合格になった場合、再受験はできますか?

    小テストは何度でも受けられます!
    コース受講期間内であれば受講・受験はいつでも可能なので繰り返し学んでスキルを身に付けてください。

  • 半年間の受講期間にすべてのレッスンの受講が間に合わなかった場合はどうなりますか?

    残念ながら不合格扱いとなり、動画視聴もできなくなります。
    コース受講期間が過ぎて不合格になった場合でも、受講料は返金されませんのでご注意ください。

  • 単位修得、学士号取得は可能ですか?

    「CU Extension」のみでは単位・学士号の取得はできません。
    しかし、ここでしか受けることのできないハイレベルで魅力的なコースを多数ご用意していますので、将来高度IT人材として幅広く活躍したい方に受講いただきたいと考えています。

  • どれくらいのスキルや知識があれば、無理なく受講できますか?

    各コースによって受講に必要な知識・スキルが異なります。
    受講手続サイト内の各講座概要に記載された「前提条件(準備学習・前提知識)」を参考にしてください。

  • 日本語以外の言語は対応していますか?

    日本語のみの対応となります。
    ※原則としてGDPR対象国以外の方の登録となります。

  • デジタルバッジ(修了証)とは何ですか?

    対象コースの受講がすべて完了し、小テストで80%以上の評価を満たした方に発行されるデジタルバッジ(修了証)です。
    受講内容を理解し、スキルとして身に付けた方の指標となります。

これからの時代に必要とされる高度IT人材

より魅力的な人材となるために用意した

公開講座「CU Extension」で、

より専門性の高いスキルを身に付けてみませんか。

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