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第4次産業革命時代のIoT・人工知能ビジネス戦略

主催:サイバー大学 共催:福岡ビジネス創造センター

講師

伊本 貴士 氏(サイバー大学客員講師)

メディアスケッチ株式会社 代表取締役
IoT 検定制度委員会 委員
大学卒業後、NEC ソフト株式会社、フューチャーアーキテクト株式会社、ベンチャー企業を経て独立。IT の技術コンサルタントとして企業への技術支援を行う傍ら、IT スクールや専門学校などへの教育コンサルティングを行う。2014 年から新たにIoT コンサルティング事業を開始。IoT や人工知能を利用したビジネスを検討している企業や自治体へのコンサルティングや技術支援を行っている。また、IoT の人材育成を促進するために2015 年にIoT 検定制度委員会立上げに参加。技術主幹として試験の設計や問題作成などに関わっている。

概要

今後数年間で世界はIoT や人工知能といった技術の進化を受け、第4次産業革命時代に突入すると言われています。産業革命が起こると、これまでのビジネスルールや常識が変わり、成長する企業と衰退する企業の差が明確に表れます。これに対して日本を含む世界各国が国家政策として、新しい技術を利用したビジネス構築を企業に推進しています。本講演では、このような環境下において国やパートナーの支援を受けつつ、如何にしてIoT・人工知能をビジネスとして取り入れ成長するか、マネジメントおよび技術の観点から具体的に説明します。

動画コンテンツ一覧
  • 第1章
  • 第2章

※本講座は、2016年12月2日(金)に福岡ビジネス創造センター1階ホールで開催された無料セミナー「第4次産業革命時代のIoT・人工知能ビジネス戦略」を一部収録、編集したものです。講座内容および講師・ゲストのプロフィール情報は、当時のものです。