IT総合学部カリキュラム 科目一覧:卒業研究

IT総合学部の卒業研究科目は、下記のとおりです。なお、下記以外の科目についての最新の詳細は適宜当サイト上で公開します。
※科目概要は、変更となる場合があります。

開講一覧

専門基礎専門応用卒業研究

科目名
教員名
授業形態科目概要
テクノロジーコース・
ゼミナールA

小西 和憲
佐々木 伸
横山 輝明
中谷 祐介
清尾 克彦
後藤 幸功
園田道夫
演習テクノロジーコース(ネットワーク・セキュリティ・ソフトウェア・アーキテクチャ)のテーマの入門的テキスト・専門書・資料・解説論文などを取り上げ輪講を行う。輪講の材料は最初に教員が提示する。全員が担当する範囲・分野について、あらかじめ調査(参考文献の収集など)・学習・まとめを行い、その結果を他のメンバーにレジメ・スライドなどを使って説明する。全員でディベートを行い、必要ならばスカイプを使って1:1で議論してもよい。教員もディベートに参加するが、履修者の興味・レベル・事前知識などに応じ適切な指導を行う。履修者全員が当該分野の技術・理論などについて共通の知識を獲得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。
テクノロジーコース・
ゼミナールB

小西 和憲
佐々木 伸
横山 輝明
中谷 祐介
清尾 克彦
後藤 幸功
園田道夫
演習テクノロジーコース(ネットワーク・セキュリティ・ソフトウェア・アーキテクチャ)のテーマの最新の論文・資料(白書など)・データ・技術文献などを用いて輪読する。輪読する材料の例は最初に教員が提示する。履修者は提示された例の中から選んでも良いし、それ以外から見つけても良い。したがってテーマは各自異なる。選んだテーマについて継続的・発展的に追及し、理解を深める。その結果は「ゼミナールA」と同様、各自がレジメ・スライドなどを使い説明し、全員でディベートを行う。すなわち、履修者全員が自分のテーマを選択し、調査・学習・まとめを行い、その結果をメンバーに報告・説明・議論しながら進める。全員が当該分野の最新状況を短期間に把握し、各自が「研究プロジェクトⅡ」へつなぐ素地を獲得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。
テクノロジーコース・
研究プロジェクトI

小西 和憲
佐々木 伸
横山 輝明
中谷 祐介
清尾 克彦
後藤 幸功
園田道夫
演習テクノロジーコース(ネットワーク・セキュリティ・ソフトウェア・アーキテクチャ)の中から各自が異なるテーマを選択し、独自の発想・進め方でテーマを追及する。テーマは最初に教員が提示する。履修者は提示されたテーマの中から選んでも良いし、教員と相談してそれ以外のテーマを見つけても良い。教員と1:1で議論し,成果物(技術報告書・技術資料など)にまとめる。同時に、他の履修者にレジメ・スライドなどを使い説明し、全員でディベートを行う。調査・学習・まとめを通じ、そのプロセスを重視し、自分に適した方法を会得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。
テクノロジーコース・
研究プロジェクトII

小西 和憲
佐々木 伸
横山 輝明
中谷 祐介
清尾 克彦
後藤 幸功
園田道夫
演習テクノロジーコース(ネットワーク・セキュリティ・ソフトウェア・アーキテクチャ)の中から各自が異なるテーマを選択し、独自の発想・進め方でテーマを追及する。原則として「研究プロジェクトⅠ」で選んだテーマを発展させる.教員と1:1で議論し,成果物(論文・プログラムなどの作品・報告書など)にまとめる。最後に成果物を要旨・スライドなどを用いてプレゼンテーションを行い、コース別またはプログラム別の教員による審査を受ける。調査・学習・まとめを通じ、独創性(オリジナリティ)を重視し、結果の有効性を意識しながら成果物を完成させることが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。
ビジネスコース・
ゼミナールA

前川 徹
川原 洋
久保田 達也
勝 眞一郎
ほか
演習ビジネスコース(ITマネジメント・起業経営・ネットビジネス)のテーマの入門的テキスト・専門書・資料・解説論文などを取り上げ輪講を行う。輪講の材料は最初に教員が提示する。全員が担当する範囲・分野について、あらかじめ調査(参考文献の収集など)・学習・まとめを行い、その結果を他のメンバーにレジメ・スライドなどを使って説明する。全員でディベートを行い、必要ならばスカイプを使って1:1で議論してもよい。教員もディベートに参加するが、履修者の興味・レベル・事前知識などに応じ適切な指導を行う。履修者全員が当該分野の技術・理論などについて共通の知識を獲得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。
ビジネスコース・
ゼミナールB

前川 徹
川原 洋
久保田 達也
勝 眞一郎
ほか
演習ビジネスコース(ITマネジメント・起業経営・ネットビジネス)のテーマの最新の論文・資料(白書など)・データ・技術文献などを用いて輪読する。輪読する材料の例は最初に教員が提示する。履修者は提示された例の中から選んでも良いし、教員と相談してそれ以外から見つけても良い。したがって、テーマは各自異なる。選んだテーマについて継続的・発展的に追及し、理解を深める。その結果は「ゼミナールA」と同様、各自がレジメ・スライドなどを使い説明し、全員でディベートを行う。すなわち、履修者全員が自分のテーマを選択し、調査・学習・まとめを行い、その結果をメンバーに報告・説明・議論しながら進める。全員が当該分野の最新状況を短期間に把握し、各自が「研究プロジェクトⅡ」へつなぐ素地を獲得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。
ビジネスコース・
研究プロジェクトI

前川 徹
川原 洋
久保田 達也
勝 眞一郎
ほか
演習ビジネスコースのテーマ(ITマネジメント・起業経営・ネットビジネス)の中から各自が異なるテーマを選択し、独自の発想・進め方でテーマを追及する。テーマは最初に教員が提示する。履修者は提示されたテーマの中から選んでも良いし、教員と相談しそれ以外のテーマを見つけても良い。教員と1:1で議論し、成果物(技術術報告書・技術資料など)にまとめる。同時に、他の履修者にレジメ・スライドなどを使い説明し、全員でディベートを行う。調査・学習・まとめを通じ、そのプロセスを重視し、自分に適した方法を会得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。
ビジネスコース・
研究プロジェクトII

前川 徹
川原 洋
久保田 達也
勝 眞一郎
ほか
演習ビジネスコースのテーマ(ITマネジメント・起業経営・ネットビジネス)の中から各自が異なるテーマを選択し、独自の発想・進め方でテーマを追及する。原則として「研究プロジェクトⅠ」で選んだテーマを発展させる。教員と1:1で議論し、成果物(論文・プログラムなどの作品・報告書など)にまとめる。最後に成果物を要旨・スライドなどを用いてプレゼンテーションを行い、コース別またはプログラム別の教員による審査を受ける。調査・学習・まとめを通じ、独創性(オリジナリティ)を重視し、結果の有効性を意識しながら成果物を完成させることが目的である。なお,上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。

※ 開講科目・担当教員は変更になる可能性があります。
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