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卒業研究

IT総合学部の卒業研究科目は、下記のとおりです。なお、下記以外の科目についての最新の詳細は適宜当サイト上で公開します。

※科目概要は、変更となる場合があります。

開講科目一覧(2017年度春学期)

科目名教員名 授業形態 科目概要

テクノロジーコース ゼミナールA

演習 テクノロジーコース(ネットワーク・セキュリティ・ソフトウェア)の教員が提示するテーマの入門的テキスト・専門書・解説論文などを取り上げ輪講を行う。もしくは教員が提示するテーマから各自が異なるテーマを選択し、独自の発想でテーマを追求する。各自が担当する範囲・分野について、予め調査(参考文献の収集など)・学習・まとめを行い、その結果を他のメンバーに資料・スライドなどを使って説明するとともに、全員でディベートを行う。履修者全員が当該分野の技術・理論などについて共通の知識を獲得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。

テクノロジーコース ゼミナールB

演習 テクノロジーコース(ネットワーク・セキュリティ・ソフトウェア)の教員が提示するテーマの入門的テキスト・専門書・解説論文などを取り上げ輪講を行う。もしくは教員が提示するテーマから各自が異なるテーマを選択し、独自の発想でテーマを追求する。各自が担当する範囲・分野について、予め調査(参考文献の収集など)・学習・まとめを行い、その結果を他のメンバーに資料・スライドなどを使って説明するとともに、全員でディベートを行う。履修者全員が当該分野の技術・理論などについて共通の知識を獲得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。

テクノロジーコース 研究プロジェクトI

演習 テクノロジーコース(ネットワーク・セキュリティ・ソフトウェア)の中から各自が異なるテーマを選択し、独自の発想・進め方でテーマを追及する。テーマは最初に教員が提示する。履修者は提示されたテーマの中から選んでも良いし、教員と相談してそれ以外のテーマを見つけても良い。教員と1対1で議論し,成果物(技術報告書・技術資料など)にまとめる。同時に、他の履修者にレジメ・スライドなどを使い説明し、全員でディベートを行う。調査・学習・まとめを通じ、そのプロセスを重視し、自分に適した方法を会得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。

テクノロジーコース 研究プロジェクトII

演習 テクノロジーコース(ネットワーク・セキュリティ・ソフトウェア)の中から各自が異なるテーマを選択し、独自の発想・進め方でテーマを追及する。原則として「研究プロジェクトⅠ」で選んだテーマを発展させる.教員と1対1で議論し,成果物(論文・プログラムなどの作品・報告書など)にまとめる。最後に成果物を要旨・スライドなどを用いてプレゼンテーションを行い、コース別またはプログラム別の教員による審査を受ける。調査・学習・まとめを通じ、独創性(オリジナリティ)を重視し、結果の有効性を意識しながら成果物を完成させることが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。

ビジネスコース ゼミナールA

演習 ビジネスコース(ITマネージメント・起業経営・ネットビジネス)の教員が提示するテーマの入門的テキスト・専門書・解説論文などを取り上げ輪講を行う。もしくは教員が提示するテーマから各自が異なるテーマを選択し、独自の発想でテーマを追求する。各自が担当する範囲・分野について、予め調査(参考文献の収集など)・学習・まとめを行い、その結果を他のメンバーに資料・スライドなどを使って説明するとともに、全員でディベートを行う。履修者全員が当該分野の技術・理論などについて共通の知識を獲得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。

ビジネスコース ゼミナールB

演習 ビジネスコース(ITマネージメント・起業経営・ネットビジネス)の教員が提示するテーマの入門的テキスト・専門書・解説論文などを取り上げ輪講を行う。もしくは教員が提示するテーマから各自が異なるテーマを選択し、独自の発想でテーマを追求する。各自が担当する範囲・分野について、予め調査(参考文献の収集など)・学習・まとめを行い、その結果を他のメンバーに資料・スライドなどを使って説明するとともに、全員でディベートを行う。履修者全員が当該分野の技術・理論などについて共通の知識を獲得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。

ビジネスコース 研究プロジェクトI

演習 ビジネスコースのテーマ(ITマネージメント・起業経営・ネットビジネス)の中から各自が異なるテーマを選択し、独自の発想・進め方でテーマを追及する。テーマは最初に教員が提示する。履修者は提示されたテーマの中から選んでも良いし、教員と相談しそれ以外のテーマを見つけても良い。教員と1対1で議論し、成果物(技術報告書・技術資料など)にまとめる。同時に、他の履修者にレジメ・スライドなどを使い説明し、全員でディベートを行う。調査・学習・まとめを通じ、そのプロセスを重視し、自分に適した方法を会得することが目的である。なお、上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。

ビジネスコース 研究プロジェクトII

演習 ビジネスコースのテーマ(ITマネージメント・起業経営・ネットビジネス)の中から各自が異なるテーマを選択し、独自の発想・進め方でテーマを追及する。原則として「研究プロジェクトⅠ」で選んだテーマを発展させる。教員と1対1で議論し、成果物(論文・プログラムなどの作品・報告書など)にまとめる。最後に成果物を要旨・スライドなどを用いてプレゼンテーションを行い、コース別またはプログラム別の教員による審査を受ける。調査・学習・まとめを通じ、独創性(オリジナリティ)を重視し、結果の有効性を意識しながら成果物を完成させることが目的である。なお,上記の進め方は典型的なケースで、担当教員のテーマにより他の類似の方法をとることもある。

ITコミュニケーションコース ゼミナールA

ITコミュニケーションコース ゼミナールB

ITコミュニケーションコース 研究プロジェクトI

ITコミュニケーションコース 研究プロジェクトII

※ 開講科目・担当教員は変更になる場合があります。