授業体験コーナー

サイバー大学のすべての授業は、オンデマンド方式で実施されます。実際の授業を体験受講し、入学後の授業の進め方や学習イメージをつかんでください。

授業の受講方法について

サイバー大学のすべての授業は、学生専用サイトを通じて配信されます。学生はIDとパスワードを入力して、個人ごとに設定されたマイページにログインし、授業を受講します。
授業の配信画面では、教員が講義を行う動画(映像・音声)部分と、授業で使われる資料や画像などが表示されるスライド部分が連動しています。授業を受けながら、気になった部分や要点などをメモできる機能などもついており、効率的に学習を進めることができます。

【授業画面】
授業の画面の説明

実際の授業を体験できます

サイバー大学の実際の授業画面になります。視聴の中断・再生、メモ機能など、さまざまな機能を体験できます。

IT総合学部

科目名 教員名 授業
コンテンツサービステクノロジー入門
(第6回2章)
川原 洋 授業を体験する
コンテンツサービステクノロジー入門
(第9回4章)
川原 洋 授業を体験する
ITビジネス経営論基礎
(第1回1章)
前川 徹 授業を体験する
ITビジネス経営論基礎
(第1回3章)
前川 徹 授業を体験する
情報経済論 前川 徹 授業を体験する
インターネットの歴史演習 小西 和憲 授業を体験する
起業概論 久保田 達也 授業を体験する
プロジェクトマネジメント基礎 勝 眞一郎 授業を体験する
モバイル通信概論
(第4回1章)
佐々木 伸 授業を体験する
現代インターネット技術論 横山 輝明 授業を体験する

一般教養科目

科目名 教員名 授業
講談の世界 神田 紅 授業を体験する
日本語文化論 見城 美枝子 授業を体験する
イングリッシュ・リスニング I
(レベル1)
ロバート・ツビトコビッチ 授業を体験する
博物学 荒俣 宏 授業を体験する

必要となるプログラム

授業の受講および各種ドキュメントの閲覧には以下のプログラムが必要となります。


推奨環境について

サイバー大学で授業を履修し、学習するためには、最低でも以下のシステム環境が必須です。
ただし、履修する科目および大学システムの仕様変更に応じて、CPU・メモリ・ハードディスク・ソフトウェア・付属機器などに要求されるスペックが変更になる可能性があります。
詳細は履修登録時にご確認ください。

ハードウェア環境

  • CPU:Pentium4 2.0GHz相当以上
  • メモリ容量:512MB以上
  • ハードディスクの空きディスク容量:200MB以上
  • ディスプレイ(表示機能):解像度1024×768・表示色: 6万色以上
  • グラフィックカード
  • サウンドカード:Windowsで動作すること
  • ビデオメモリ:16MB以上
  • ウェブカメラ(USBカメラ):30万画素数以上推奨
  • ヘッドフォンマイク
  • スピーカー等
  • 携帯電話(対応機種:http://www.synclock.jp/01_about/enabled.html

[注]
カメラ、ヘッドフォンマイクは本人確認のため必要です。
携帯電話はログイン認証のため必要です。大学からのお知らせ受信に使うことも可能です。
エレコム社製のカメラ(UCAM-DLM130Hシリーズ)では本学のウェブカメラ使用ツールが正常に動作しない事例がありますので別のカメラをご用意ください。

ソフトウェア環境

  • OS :
    Windows XP Professional/Home Edition SP2/SP3
    Windows Vista

    Windows 7は動作保証外となります。
    64bit OSには対応しておりません。外国語版OSは動作保証外となります。
    Mac OSやLinux等では動作いたしません。
  • Microsoft® Internet Explorer 6.0 / 7.0
    Internet Explorer 8.0は、一部動作実績がありますが、動作保障はしておりません。
  • Microsoft Office 2003/2007
    (Word / Excel / PowerPoint)

    科目によってはMicrosoft Office(Word / Excel / PowerPoint)を使用しない場合もあります。
  • Windows Media Encoder 9.0以上
  • Windows Media Player 9.0 / 10 / 11

通信環境

  • ブロードバンド回線: ADSL、光回線(推奨実効速度500Kbps以上)

ウェブカメラについて

課題によってはウェブカメラを使用する場合があります。そのほか、インターネットを用いて授業や試験を行うため、電話・メール・ウェブカメラによる本人確認を行う場合があります。そのほか、入学時あるいは必要に応じて対面でのオリエンテーションにて本人確認を行う場合があります。

[注]
今後の技術進歩や大学運営に必要な機能の追加等に伴い、必要環境は変更されることがあります。

講義視聴環境

講義コンテンツ視聴前の確認事項をご覧の上、受講環境が整っていることをご確認ください。

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